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侵入したルフィと脱獄を企てるバギー、Mr.3、Mr.2の4名の共同戦線に終止符を打つため、大監獄インペルダウンの戦力が「レベル4−焦熱地獄」に集められた。 そして、肝心のエースの公開処刑は、あと29時間というところに迫っていた。。。 インペルダウン外部 海軍本部のモモンガ中将の船に、新世界での四皇(よんこう)どうしの争いの報告が。 なんと、四皇の一人である赤髪のシャンクスと、同じく...
頼れる友達Mr.2ボン・クレーを連れ、大監獄インペルダウンで快進撃を続けるルフィ。 エースが収容されているレベル5まで、あと少しに迫っていた。 レベル5−エース収容フロア 署長のマゼランのもとに寄せられたのは、ルフィとともに逃走中の脱獄囚三名の情報。 囚人番号E8200「道化のバギー」。 囚人番号D0464「ギャルディーノ」こと、Mr.3。 囚人番号C9915「ベンサム」こと、...
エース救出に向かうルフィに対して、ついに大監獄インペルダウンの役人達も動き出した。 ルフィはエースのいるフロアにたどり着けるのか。。。 インペルダウン外部 エースの脱獄、そしてルフィの身柄確保のため、インペルダウンの獄卒たちは外部から守りを固め始めた。 指揮を執るのは獄卒長の「サディちゃん」。 部下に自分を「ちゃん」づけさせ、後ろにはコアラのような動物を従えている。 サディちゃ...
インペルダウンのレベル2の床を破ってレベル3へと落ちていった、ルフィ、バギー、Mr.3の三名。 この先には、何が待ち受けているのか。。。 レベル2−猛獣地獄 床に大穴が開き、レベル2の看守たちが様子を見に来た。 でもそこは、バギーたちがカギを開け、囚人達が自由に動き回れる「無法地帯」。 軽装の看守達にとって、犯罪組織の幹部クラスと同列の力を持っている囚人達には、勝ち目は無かった。...

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