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  3. >>[WJ]第736話「最高幹部ディアマンテ」感想-闘魚にくくられたメラメラの実と、王宮の壁の守り神-

扉絵は、ナミの前を通り過ぎる、本物(?)の泥棒猫たち。
「頭隠して尻隠さず」の状態ですが、ナミは気づいているのでしょうか??

第736話「最高幹部ディアマンテ」のあらすじ

■コリーダコロシアム決勝のリングにあがるバージェス、バルトロメオ、サボ、レベッカ、そしてディアマンテ
■レベッカは「ルーシー」の雰囲気が変わったことに感づき始めた
■Dブロックの結果に納得のいかない剣闘士がコロシアムに殴り込んでくるが、ディアマンテがマントをはためかせて防御
■ディアマンテはヒラヒラの実を食べた旗人間
→触れたものを、どんなものでも「はためく物」に変えることができる
■奪った武器をヒラヒラ状態にさせ、闘牛のような形に変形させてから「闘牛(コリーダ)グレイブ」で一撃!
■剣闘士たちが落ちた水中には、予選よりも強い闘魚
→その中の1匹の背中にメラメラの実を括り付けていて、それを奪って最後までリングに立っていた者が優勝とディアマンテ
→その様子がスティーブン・タイラーそっくり!
■王宮の入り口を真正面から打ち破って突入するルフィ
→仕方なく破壊したところから入るヴァイオレットやゾロ、錦えもん
■麦わらのルフィ侵入が伝えられ、同時に映し出されている映像で戦っている「ルーシー」は誰だと騒ぎ出すドフラミンゴ
■リフトの中には、行き先を間違えたラオG
→片足の兵隊やトンタッタ族のカブを一撃でやっつける
■ヴァイオレットが警戒しているのはピーカ
→ドフラミンゴも要注意だが、王宮でピーカに阻まれたらドフラミンゴのもとにはたどり着けないと言っている
→警備がガラガラだと思いつつも進んでいたところに、壁から抜け出るように登場したのが、巨大なピーカ!

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