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ドレスローザのコリーダコロシアムで行われた「メラメラの実争奪戦」。

そこでの戦士たちは、一部はオモチャに変えられながらも、復活して、第752話時点で、ドフラミンゴ討伐へ向けてそれぞれ進んでいます。

ここで、戦士たちの戦闘力の序列を、コロシアムでの戦闘を基準に考えてみましょう!

※表記は「(勝者)>(敗者)」で、カッコ内の番号は整理のための通し番号です。

場外戦(コロシアム)

【1】メイナード>【2】ガンビア

【3】バルトロメオ>【1】メイナード

まとめ

【3】バルトロメオ>【1】メイナード>【2】ガンビア

Aブロック

まとめ

【0】ジーザス・バージェス(※1人勝ち)

Bブロック

【4】アブドーラ&ジェット>【5】タンク・レパント

【6】ベラミー>【4】アブドーラ&ジェット

【3】バルトロメオ>【7】ハック

【8】ブルーギリー>【9】リッキー

【8】ブルーギリー>【10】ダガマ

【3】バルトロメオ>【6】ベラミー

【11】エリザベロー2世>【8】ブルーギリー

【3】バルトロメオ>【11】エリザベロー2世

まとめ

【3】バルトロメオ>【6】ベラミー>【4】アブドーラ&ジェット>【5】タンク・レパント

【3】バルトロメオ>【7】ハック

【3】バルトロメオ>【11】エリザベロー2世>【8】ブルーギリー>【9】リッキー、【10】ダガマ

Bブロックの頂点に立ったバルトロメオの下に、ベラミーやハック、エリザベロー2世が位置しているという状況でしょうか。

バルトロメオ以外の多くを粉砕したという意味では、エリザベロー2世が「次点」と言ってもよさそうです。

Cブロック

【12】ルフィ>【13】ハイルディン

【14】ブー>【15】ケリー・ファンク(単体)

【16】ケリー&ボビー(合体)>【14】ブー

【17】サイ>【16】ケリー&ボビー(合体)

【18】チンジャオ>【19】ジャン・アンゴ

【17】サイ≒【20】イデオ

【12】ルフィ>【17】サイ

【18】チンジャオ>【20】イデオ

【12】ルフィ>【18】チンジャオ

まとめ

【12】ルフィ>【13】ハイルディン

【12】ルフィ>【17】サイ>【16】ケリー&ボビー(合体)>【14】ブー>【15】ケリー・ファンク(単体)

【12】ルフィ>【18】チンジャオ>【20】イデオ、【19】ジャン・アンゴ

ルフィがブロック勝者で、最後まで互角の戦いを繰り広げたチンジャオが「次点」でしょうか。

その次に来るのは、イデオやサイ、ハイルディンあたりになるでしょう。

Dブロック

【21】キャベンディッシュ>【22】ほか選手

【23】レベッカ>(?)【21】キャベンディッシュ

まとめ

ここは、戦士の強さの優劣を簡単にはつけがたいグループでした。

勝者はレベッカでしたが、回避や速攻対策など、守備的な能力の高さであって、攻撃の素早さで言えば、キャベンディッシュが上回っていたかもしれません。

でも、結果を重視して、キャベンディッシュが「次点」とします。

全体のまとめ

[1]ブロック勝者

ジーザス・バージェス(Aブロック勝者)

バルトロメオ(Bブロック勝者)

ルフィ(Cブロック勝者)

レベッカ(Dブロック勝者)

[2]ブロック次点クラス

エリザベロー2世(Bブロック次点)

チンジャオ(Cブロック次点)

キャベンディッシュ(Dブロック次点)

[3]ブロック有力者

ハック、ベラミー、ブルーギリー、イデオ、サイ、ハイルディン など

考察

これらの構図を踏まえて、

「彼らの一部がドンキホーテファミリーと戦闘することになるのでは??」

と予想してみます。

例えば、

[1]ブロック勝者 VS ドンキホーテファミリー最高幹部クラス

[2]ブロック次点クラス VS ドンキホーテファミリー幹部クラス

とか。

具体的には、

「バルトロメオ VS ディアマンテ」

「チンジャオ VS ラオG」

なんていうマッチアップがあったら、面白いかも知れませんね(^^)

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