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  3. >>第456話「副長の責任」感想

あらすじ

扉絵は信をはじめ、飛信隊の幹部クラスがそろい踏み。

中央にいる渕さんが今回の主役。

秦と趙の黒羊攻防戦も2日目。

話は渡河の少し前にさかのぼり、幹部たちの作戦会議の場面。

渕さんが狙うのは、激流から渡り、向かって右側の趙軍の部隊をたたいて、信たちの突破口を開くというもの。

その先陣を担う人物が渕さんであることに反対の我呂。

渕さんも、他の副長たちと自分を比べて引け目を感じていた。

でも、信とテンは渕さんを信じていた。

激流を渡る部隊には、「武」や「知」以外のものが求められていることを知っていたからこそ、渕さんに任せたのであると。

「責任感」

飛信隊結成前から信を補佐してきた渕さんなら、責任感という面で他の誰にも負けないものを持っている。

中央突破で趙軍の標的になり、盾も限界の信たち。

そんな中、ついに趙軍の一隊の背後を破って渕さんが信の助けに現れたのである。

感想

当初8人で結成された飛信隊、かぁ。

王騎将軍から「飛信隊」と命名されたのをスタートと考えると、8人には誰がカウントされるのでしょう??

田有や竜川はカウントされないのかな??

ダカン平原の「伍」をベースに考えると、

信、尾平、尾到、キョウカイ、澤圭、そしてテン、渕さんかなー。

もう1人には誰が入るのでしょう?

もしくはテンを当初のメンバーに入れずに、あと1人とか。

あるいはテンをカウントして、もう1人は漂が入るとか(笑)

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