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  3. >>第465話「掌上の戦場」あらすじ・感想−紀彗と金毛の違和感!慶舎の動きは桓騎の術中だった!?−

あらすじ・感想

んー(^^)

やっぱり慶舎の飛信隊急襲は、桓騎の想定内だったようですね!

ラストで現れたゼノウを、慶舎にぶつけてくるのかな??

この状況だと慶舎に対して「詰み」の状態を短時間で作り上げる必要があるでしょうから、高みの見物していた桓騎の出番じゃないんですよね。

じゃあゼノウかな。

信も慶舎を倒したいみたいなこと言ってましたけど、桓騎がそれをさせてくれそうにもないですね、このままだと。

血の気だったゼノウが狙うのは、やはり趙軍総大将の慶舎でしょう、おそらくね。

ゼノウには、同じ桓騎軍の黒桜も驚いてるっぽいです(^^;)

しかし桓騎は、この戦でもあまり大きく動かず大局をつかんでしまいましたねー。

アウトローな雰囲気がありますが、往々にしてそういうキャラクターって、どこかで天才的な側面を持っていたりしますからね(^^)

この漫画では、それが桓騎ということなのでしょう。

飛信隊も、信や主力の副長・部隊長達は無事なようです。

あとは「李牧が信を脅威と見なしていること」を信自身が知ってしまったという点も、今後に生きてくるポイントになるのでしょうね。

生きてくるとしたら、「さぁ、いよいよ趙を滅ぼすぞ!」っていう戦の時でしょうか。

その時は、王騎やヒョウコウの敵・ホウケンも出てくるんでしょうが、果たしてどうなるか…。

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