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なにやら立ち上る煙を見つけたキョウカイ。

不吉な予感は、当たってしまったようです……。

感想・あらすじ

ん〜〜p(´⌒`q

ラストの信やキョウカイの表情を見ると、ちょっと思うものがありますね。

混バアも死んでしまったし、信は元々こういうことが大っ嫌いなので、ムリも無いかも知れません。

これだけ怒りの感情を桓騎軍に抱いてしまうと、もう桓騎は、信やキョウカイと同じ場所に入られないかも知れませんね。

どちらが去るかは問題になるのでしょうけども、たぶん桓騎の立場に何か変化があるのかな?

(勿論現代では絶対ダメですが)戦闘員と戦うのは戦国時代には認められていたのだとしましょう、仮に。

でも、非戦闘員に手を出すのは、戦国時代でもダメだったはずです。

以前にも信が、味方の千人将を斬ったときがありましたよね、乱銅でしたっけ。

渕さんも彼の名前を引き合いに出して、あのときとは違うよって言ってました。

桓騎の存在があるから、絶対に乱銅を斬ったときのようにはいかない、無罪放免では済まなくなるよって。

乱銅のときは蒙恬の口利きもあったようで事なきを得ましたが、今回はどうなるか。

桓騎に非があると認められれば桓騎が粛清されるのでしょうか。

それとも、この先、秦軍の「闇」の部分、桓騎の隠された過去の部分が明らかになっていく展開もあるのでしょうか??

飛信隊は隊長と副長が声をあげm、手を出しています。

一方の桓騎軍も、将軍の命令でやっていること。

どちらかの側が立場を失うとしたら、みんな一心同体(?)という形になるのでしょうね。

特定の誰かだけ助かるということは無いと思います。

気になる桓騎将軍という存在。

いずれ考察記事にしてまとめてみたいと思います(^^)

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