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第829話で衝撃の展開が訪れましたね…。

周囲の人々の言っていることが事実なら、ビッグマムは自身の力で、実の息子の命を奪ってしまっているのです!

そんなビッグマムが16男のシャーロット・モスカートに告げた言葉がこちら。

ライフ オア トリート
(第829話より)

今回のテーマは、「ライフ・オアー・トリート」の言葉から推測するビッグマムの能力についてです(^^)!

ビッグマムは「ライフ(寿命)」か「トリート(お菓子をくれること)」の選択を迫っている?!

上記のビッグマムのセリフは、ハロウィンの定番のフレーズがベースになっていると推測して良さそうです。

「トリック・オア・トリート」

直訳すると「お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ」です。

トリートが「お菓子をくれる」で、トリックが「イタズラ」ですね。

これを、この場合に当てはめたら…?

トリートは、そのままで良いですよね。

問題は「ライフ」です。

書くだけでも恐い…お菓子をくれないと寿命を奪っちゃうぞになるんでしょうかね(^^;)

寿命を奪われたら、例えば今回のモスカートの場合は、マムは「40年」と口走っています。

これは、あの時点でのモスカートの残りの寿命だったのでしょうか…?

つまり、寿命を奪われたら「死」となるわけです。

ビッグマムが第829話で迫ったのは「お菓子」か「死」かの選択…!?

ビッグマムはモスカートに迫りました。

ライフ オア トリート
(第829話より)

つまり、「お菓子」か「死」か、です。

お菓子か、死か。

菓子か死か…。

カシカシ…か。

ビッグマムってもしかして、カシカシの実の能力者!?

どうでしょうね(^^;)

近々明らかになりそうですが、期待せずに待とうと思います。

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