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いつも「続・帰ってきた八武海」をご覧いただき、ありがとうございます(^^)

当サイトでは、2016年に数多くの考察記事を新たに公開してきました。

その中で、特に人気を集めた記事はどれだったのでしょうか?

今回は、第20位から第16位までを発表します( ̄▽ ̄)!!

【20】サンジの女性思いと戦闘能力のルーツは赫足のゼフではない!?

この記事を書いたのは、2016年の1月のこと。

「サンジの女性思いなところと、戦闘能力の高さ、これらの由来はゼフでは無い!?」という予想を立ててみました。

結果的に、のちに明かされるストーリーで「女性を蹴るな」と叩き込んできたのはゼフであることが明らかになりましたね。

ここでは、そういった流れから「サンジに大きく影響を与えたもう一人の人物」について触れてみました。

> サンジの女性思いと戦闘能力のルーツは赫足のゼフではない!?

【19】麦わらの一味加入前のゾロの動向から考える、シモツキ村とバロックワークスの謎

ゾロは、麦わらの一味の加入前にバロックワークスから勧誘を受けていたと言います。

でもゾロは、麦わらの一味加入前にグランドラインに入ったことがない様子です。

じゃあ、バロックワークスはどんな風に勧誘をしていたんでしょうね…?

> 麦わらの一味加入前のゾロの動向から考える、シモツキ村とバロックワークスの謎

【18】人殺しの一族と呼ばれているヴィンスモーク家

第814話までを読んだ上での考察記事です。

ペコムズが「ヴィンスモーク家は人殺しの一族」というキーフレーズから、彼らが何をしている一族なのかを考えてみました。

恥ずかしい、今読み返すとどれも当たっていない…、かな?

> 人殺しの一族と呼ばれているヴィンスモーク家

【17】ロビン&ブルックの立場から考えるヴィンスモーク家

こちらは、タイトルとは別に「ジェルマ66」に関するナミとペコムズの認識も退避させて考えています。

同じウエストブルーを出身地としながら、60歳の差があるブルックとロビンでは「ヴィンスモーク家」に対して明確に反応が違うんです!

またナミも知っていた「ジェルマ66」について、これもペコムズとはば逆の認識なんです。

だから、世間ではサンジの家族に対する認識が、どこかで操作されているのかも、なんて思って書いた記事です。

> ロビン&ブルックの立場から考えるヴィンスモーク家

【16】サンジの手配書「ONLY ALIVE(生け捕りのみ)」の謎

この記事を書いたのは、ドレスローザ編後に麦わらの一味の手配書が更新されて少し立った頃。

サンジだけが「ONLY ALIVE(生け捕りのみ)」の手配書になっている謎について、当時の情報の限りで思いつくままあげてみた記事です。

> サンジの手配書「ONLY ALIVE(生け捕りのみ)」の謎

 

2016年も「続・帰ってきた八武海」をご覧いただき、ありがとうございました。

2017年もマイペースに、好きなことを書いていきたいと思います( ̄▽ ̄)

これからもよろしくお願いします!!

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