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■サンジの父親

■ジェルマ66の総帥で、ジェルマ王国の国王である

■サンジが幼いころ、生き別れになっている

■生き別れたサンジを探していたところ、エニエス・ロビー編後の手配書が出回った時に海軍本部に連絡を取ってサンジを探させた

■サンジの顔の撮影が成功したころ、海軍本部に依頼して懸賞金を1億ベリー上乗せして「DEAD OR ALIVE(生死問わず)」から「ONLY ALIVE(生け捕りのみ)」に変更させた

■かつてノースブルーの4人の王を討ち取った「四国(よんこく)斬り」という大事件を起こした

■夢は、ジェルマが再びノースブルーを武力で制圧することである

■本人いわく、サンジ達が幼かった頃、剣術を教えたことがあるという

■「怪鳥(ガルーダ)」の異名を持つ

■戦闘時には、靴などに仕込んだ装置を活かして「電磁クラック」や「ブラスター」といった技を使う

■「壁」と発するだけでジェルマ王国の兵士を盾にしている描写がある

■サンジを息子と思っておらず、生け贄としてビッグマムの娘と結婚させようと考えている

■ビッグマムから天竜人が奴隷にはめる首輪と同じ原理の「輪っか」を預かっており、サンジの両手にはめさせて、サンジの行動を制限しようとした

■サンジ達が生まれる前には、ジェルマ王国の国外の無法な研究チームに所属しており、そこでDr.ベガパンクとともに兵器の研究をしていた

■ベガパンクの世界政府による逮捕の後には、研究チームは政府に買収される形となったため、ベガパンクとは別々の道を歩み、ジェルマで一人で命の「コピー」と「改造」の研究を行い、20歳相当の兵士を5年で作り出すことに成功した

■血統因子の操作が思い通りにいかなかったことを、実験に反対したサンジの母親のソラの抵抗も含めて「サンジのせい」にして、サンジにつらく当たるようになっていた


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