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ステータス


出身
不明

所属
黒ひげ海賊団(船長)
→黒ひげ海賊団(提督)

懸賞金
なし(ルフィ17歳時点)

武器
なし

趣味
ギャンブル、歴史研究

エピソード


シャンクスの「三本傷」の由来
かつてシャンクスの左目にツメのような三本の傷を負わせている。

海賊団のご法度「仲間殺し」の犯人
かつて白ひげ海賊団の2番隊に所属していたが、4番隊隊長サッチがヤミヤミの実を手に入れたとたん、彼を殺害してヤミヤミの実を奪取し、逃亡した。

その後、2番隊隊長のエースから追われる身となった。

王下七武海の加入の目的
エースの身柄を海軍本部に引き渡したことにより王下七武海入りを果たしたが、マリンフォードの頂上戦争の開始直前に強引にインペルダウンの獄内に侵入した。

のちにインペルダウンのレベル6の囚人を仲間にすることが目的だったと語っている。

その後に王下七武海を脱退する旨の発言をしている。

ルフィとの対峙
ジャヤ島の飲食店で、ルフィと初めて会った。

チェリーパイやドリンクの好みはルフィと正反対で、それだけが原因でケンカになりかけた。

その後、ルフィの懸賞金が当時1億ベリーであることを知り、ルフィの首を狙うが、麦わらの一味の空島行きに伴い、その場では分かれた。

インペルダウン獄内でルフィと再会するが、ジンベエに諭されたルフィのほうが立ち去る形となった。

強敵からすぐに身を引く「切り替えの早さ」
これまで、頂上戦争でのシャンクスや新世界での赤犬など、強敵を目前にしたときには素直に身を引く対応も見せている。

それは仲間に対しても同様で、バナロ島でエースに手を出そうとしたオーガーやバージェスを制止している。

マルコと対峙した「落とし前戦争」
マリンフォード頂上戦争から1年後の通称「落とし前戦争」でマルコ率いる白ひげ海賊団の残党達と戦った。
落とし前戦争に勝利したころから、世間では「四皇」の一人と目されるようになった。

ドレスローザへバージェスを仕向けた
コリーダコロシアムの優勝賞品に、エースのかつての能力メラメラの実が出されるという情報を得た。
そこで、メラメラの実を手に入れるために、バージェスをコロシアムの戦いに仕向けた。

夢・野望

海賊王になること

マーシャル・D・ティーチに関する考察


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