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ステータス


出身
西の海(ウエストブルー)

所属
ファイアタンク海賊団(船長)

懸賞金
1億3,800万ベリー
→3億ベリー(ぐるわらの一味ゾウ上陸当時)

能力
シロシロの実
→体内に城を構えており、内部に人を入れることもできる。
→ファイアタンク海賊団の部下を入れており、攻撃時や作戦初同時に外へ出して「兵力」の差を見せつけることが可能である。

武器
銃(ペコムズを背後から撃ったことがある)

好きな食べ物
肉団子、トマト

嫌いな食べ物
トマトジュース

趣味
絵画鑑賞、ボードゲーム

モデルとなった人物
20世紀のアメリカのギャングのアル・カポネと、イギリスの海賊ウィリアム・レ・ソーベッジ


エピソード


「頭目(ファーザー)」と呼ばれるギャングの頭
多数のギャングを束ね、船長である自身は「頭目(ファーザー)」と呼ばれている。
また、シャボンディ諸島への海軍大将襲撃の知らせが入った時点で既に船のコーティングを終えていたことから、用意の周到さも伺える。

迷い込んだビッグマムのナワバリ
シャーロット・ブリュレいわく、マリンフォード頂上戦争から2年のうちにビッグマムのナワバリに迷い込んだものの、立場に気付いてビッグマムの傘下に入ったという。

ビッグ・マム傘下の海賊団として麦わらの一味に接触
麦わらの一味がドレスローザに上陸したころ、サンジたち「ぐるわらの一味」が守っていたサニー号を、ペコムズやタマゴ男爵らとともに襲撃した。
この時点ですでにビッグ・マムの傘下に入っていたという。

「ヴィンスモーク家」というキーワードを初めて発した人物
サンジと、シャーロット家の三十五女プリンの結婚式の招待状をビッグ・マムから預かっていた。
作中で初めて「ヴィンスモーク家」というキーワードを発した人物である。

カポネ・ギャング・ベッジに関する考察


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