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ステータス


所属
海軍科学班(トップ)

出身
からくり島「未来国」バルジモア

誕生日
8月9日

エピソード


世界最大の頭脳を持つ男
王下七武海のバーソロミュー・くまによれば、世界で最大の頭脳を持つと言われる。
その科学力は、人類より500年進んでいる領域という趣旨の説明もある。

ベガパンクの主な研究成果
・悪魔の実の伝達条件の解明
・生物でないものに悪魔の実を食べさせる新技術
・血統因子の発見
・海軍の軍艦の船底に敷いて、海王類に気付かれないままに航海する方法の開発
・パシフィスタの研究・製造
・竜(ドラゴン)の創造

少年時代の心温まる人がら
幼少期には、未来国バルジモアで、地面を温めて冬島の生活を楽にしようと考えていた。
ところが、実現のための資金面などの条件が追い付かず、みんなを楽にしてあげられないと悔やんだ。
その思いだけで、バルジモアの人々の心は温まったのだという。

シーザーの化学兵器暴発事故の当時の責任者
ルフィ15歳時点で起こったシーザーの化学兵器暴発事故の時点で、責任者の立場にあった。
シーザーとは研究において、考え方が対立する描写があった。
パンクハザードには、麦わらの一味上陸時点で、ベガパンクが開発に携わったと言われている竜(ドラゴン)も生息していた。

■サンジが生まれる前(ルフィ生誕の2年以上前)に、サンジの父ヴィンスモーク・ジャッジとともに兵器の研究をしていた

■ジャッジと研究を共にしていたころに、生物の血統因子(けっとういんし)を発見したが、その研究を危険視した世界政府によって逮捕されてしまった

■ベガパンクの世界政府による逮捕の後には、研究チームは政府に買収される形となり、ベガパンクとジャッジは別々の道を歩むことになった


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