HOME >> ONE PIECE(ワンピース)キャラクター名鑑 >> 光月モモの助(こうづき もものすけ)

ステータス

出身

ワノ国・九里(クリ)

所属

大名(跡取り)

夢・目標

ワノ国の将軍になること。

エピソード

本来は光月おでんの息子だが、ゾウにたどり着くまでは麦わらの一味にも黙ったまま、錦えもんと親子である演技をしていた。

戦力を募るため、まずモモの助・錦えもん・カン十郎・雷ぞうの4人でゾウを目指したが遭難した。
その後、雷ぞうを除いてドレスローザへ上陸。
ドフラミンゴに追い回されて逃げ込んだ船が、病気だという子供達の船であったため、モモの助のみパンクハザードへ向けて出港してしまった。
カン十郎が人質になり、錦えもん一人でモモの助を追いかけた。

パンクハザードで龍(りゅう)に変身する悪魔の実を食べた。
ドレスローザ編ではドフラミンゴに狙われており、ドフラミンゴに対しては恐怖心を抱いていた。
ゾウ上陸時から体調がすぐれず、龍の姿のまま室内に隠れていた。
やがて錦えもんやカン十郎も上陸して、みんなでくじらの森を目指したところ、あらためて気分の悪さを感じていた。
錦えもんいわく、体質が光月おでんに似ているという。

父母の敵であるカイドウや将軍を倒し、家臣達を守るために、ルフィに一緒に戦ってくれるよう懇願した。
父親であるおでんは処刑され、母親も殺されているという。
麦わらの一味、ハートの海賊団、侍、忍者、ミンク族とで、カイドウを倒すための「忍者海賊ミンク侍同盟」を結成した。

若くて記憶が曖昧ながら、ゴール・D・ロジャーと面識があると言っている。


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