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  2. >> [ワンピース]バーソロミュー・くまに関する考察
第840話「鉄仮面」では、サンジの幼少期の回想のほかに、ジャッジとベガパンクの研究についても説明がありましたよね(^o^) ヴィンスモーク・ジャッジ、やはりというべきか、若いころのベガパンクと同じ環境で研究をしていたようです。 ただ、けっこう疑問も多かったですよね(^^;)?? 「これどういう意味なの?」みたいな…。 今回のテーマは、「そもそも血統因子って何なの?」というと...
今回の考察のテーマは、第840話「鉄仮面」の扉絵についてです(^^) 普段、当サイトではあんまり扉絵について考察するって無いんですよね(^^;) 扉絵連載シリーズについて数本の記事を書かせていただいたことはあるんですが、それくらいです。 でもね、今回は扉絵連載シリーズでもないのに、ちょっと考察してみたくなったんです。 直感的な予想に過ぎないんですけどね、 第840話「...
麦わらの一味が最初にシャボンディ初頭に上陸したとき。 バーソロミュー・くまの恰好のパシフィスタが一味の前に立ちはだかり、その脅威の力を見せつけていきました。 そんなパシフィスタ、いまだに謎多き存在です。 今回は、サンジとロビンに絞って、パシフィスタとのつながりの可能性を考えてみたいと思います。 この記事の目次 ・サンジ-「PX-4」の表記を見て何を思う?- ...
王下七武海の一人、バーソロミュー・くま。 彼はDr.ベガパンクに改造を段階的に施されながらも、ルフィ19歳時点でもいまだに王下七武海の一員として位置づけられています。 そんなくまですが、マリンフォード頂上戦争時には完全に人格を奪われていた…………はず!?ですよね……?? というのが、今回の考察のテーマです。 つまり「くまが人格を奪われたのは"演技"なのでは?」という仮説です...
(※この記事は、2011年8月21日時点の記事を当時の認識のまま再構成したものです。) 偉大なる航路(グランドライン)の後半の海「新世界」。 そのストーリーで、もっとも重要な役割を担う人物の一人に、「黒ひげ」ことマーシャル・D・ティーチが挙げられるでしょう。 その黒ひげですが、夢や正義を壮大に語る一方で、マゼランの毒に対して無策で突っ込んでいったり、なかなか掴めない男です...

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