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  2. >> [ワンピース]王下七武海に関する考察
マリンフォード頂上戦争の影で「死亡」という扱いで処理されてしまった元・王下七武海のゲッコー・モリア。 彼はもう、表舞台に姿を現すことは無いのでしょうか…。 モリアのその後はいずれ描かれそうな予感もありますが、気になるのはモリアを「死亡」扱いにしてしまったドフラミンゴと「謎の人物」の存在です。 今回のテーマは、本稿執筆時点(2016年春)でのゲッコー・モリア抹殺の真意についてです。...
王下七武海の一人、バーソロミュー・くま。 彼はDr.ベガパンクに改造を段階的に施されながらも、ルフィ19歳時点でもいまだに王下七武海の一員として位置づけられています。 そんなくまですが、マリンフォード頂上戦争時には完全に人格を奪われていた…………はず!?ですよね……?? というのが、今回の考察のテーマです。 つまり「くまが人格を奪われたのは"演技"なのでは?」という仮説です...
エースはルフィの義兄であり、ゴールドロジャー(ゴール・D・ロジャー)の実の息子です。 17歳でフーシャ村を出航し、スペード海賊団を結成、その後、白ひげ海賊団の2番隊隊長まで登りつめています。 そんなエースが、王下七武海への就任の依頼があった話について、考えてみたいと思います。 エース勧誘時点での七武海の「空席」は? エースはフーシャ村を出航し、スペード海賊団を結成して間もな...
(※この記事は、2011年8月21日時点の記事を当時の認識のまま再構成したものです。) 偉大なる航路(グランドライン)の後半の海「新世界」。 そのストーリーで、もっとも重要な役割を担う人物の一人に、「黒ひげ」ことマーシャル・D・ティーチが挙げられるでしょう。 その黒ひげですが、夢や正義を壮大に語る一方で、マゼランの毒に対して無策で突っ込んでいったり、なかなか掴めない男です...

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